セブンルール #133 持てる時間のすべてをかけて挑む、若き総合格闘家 2020年1月21日

今回の主人公は、格闘技の本場で一流のファイターを目指し戦い続ける若き総合格闘家、真珠・野沢オークレア。2017年に格闘技の祭典“RIZIN”でプロデビューすると、その相手に一本勝ちし話題を呼んだ。母親であるタレントの野沢直子は、激しい場面の連続で試合の度に泣いてしまうという。アメリカで生まれ育った真珠は、高校卒業後に看護師の学校に通ったが、やりたいことは見つからなかった。しかし20歳の時にテレビで見た総合格闘技に憧れ、格闘技のジムに通うとたちまちのめり込んだ。勝ち続けなければ生き残れない世界で全てを犠牲にしてトレーニングを積む。そんな彼女の夢、そしてセブンルールとは?

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